
<別紙>
1.メニュー変更内容
【EtherLINK】
| (1) | ギガアクセスメニューの追加 (別紙1) |
| EtherLINKの特徴である最大帯域と保証帯域の2つを設定できる「帯域制御機能」を有するギガアクセスメニューを業界で初めて提供いたします。 | |
| (2) | 中継回線を廃止し料金をフラット化(別紙2) |
| 従来必要であった、県を跨るネットワークへの中継回線の契約は、今回の改定により不要となります。新たに同一県内に拠点が終始する場合の県内料金、県を跨いでの拠点が存在する場合の県外料金の2段階料金となります。 | |
| (3) | SLA(稼働率)の向上 |
| 信頼性の高いスイッチの採用により網のSLA(稼働率)の保証率が現状の99.9%から99.99%に向上し、これまで以上により安心してご利用できます。 | |
| (4) | EtherDIVE Gatewayの月額無償化 (別紙3) |
| EtherDIVE Gatewayの月額無償化により、拠点の重要性に応じて3種類のネットワークサービス(「CTC EtherLINK」、「CTC EtherDIVE」、「Etherコミュファ」)から自由に回線を選択し、最適なネットワークを構築できます。 |
【EtherDIVE】
| (1) | ギガアクセスメニューの追加(別紙1) |
| 廉価な1Gベストエフォートメニューを提供いたします。 | |
| (2) | MACアドレス追加メニューの廃止 |
| 大容量設備の導入により、MACアドレス追加メニューを廃止いたします。 ※2012/2から複数のMACアドレスを利用することが可能となります。 |
2.料金改定
別紙4のとおり